米国では最近まで、LGBTQ+は、教育程度が高くて、経済力も高い消費者という認識があった。だから、ネット以前の専門誌の広告は、クルーズ旅行とか高級衣類・アクセサリーなど、高価なものが多かったと言われていた。
スバルは市場調査で、このコミュニティにブランドが密に支持されていることに気づいて、米国子会社が日本本社に許可をとって、広告キャンペーン始めたんじゃなかったっけ?
一度、ここでも、それについて調べて書き込んだ記憶があるけど、私の投稿は6カ月で消える設定にしてるので、もうないと思う。関連記事のリンクだけでも保存してあれば、後で載せますね。
追記:トランプとMAGAによって、こういう風潮もメインストリームからは、吹き飛んでしまいつつあるけどね。多分。2025年にスバルはあの戦略は取れないだろうね。