結局離婚しました。相手が長男で「長男の嫁だから」と説得されました。何を言ってるんだと思いました。好きだから結婚した。子どもを産むためじゃない。そもそもそれはあなたたち男性の、家父長制の問題でしょう。
わたしは仕事を辞めたくなかった。もっと言えばまたあの日々をやりたくなかった。収入が減るのも嫌だった。そんなわたしは神谷代表から見たら揶揄される存在なんでしょう。でもあなたち男性は私たちのために何か努力をしてくれましたか?
男性の皆さん、神谷代表は絶対にあなたたち傷つけることは言わないです。男性の精子だって劣化します。それは言わない。この日本では悲しいことに結婚は男性と女性がするものです。あなたたちは誰と結婚するつもりなんですか。女性じゃないんですか。それで家庭がうまくいくと思ってます?それは非常にむずかしいんじゃないでしょうか。
参政党を支持するということは女を踏みつけていくことです。どうか思い直してください。投票しないでください。力を貸してください。よろしくお願いします。今私たちの倫理観が強く問われています。」
ほんとよろしくね…。(マストドンには支持者はあまりいなそうだけど)