Quds News Network
@QudsNen
イスラエル軍ラジオは、ドイツ外務省関係者とドイツ連邦議会外務委員会のメンバーが、ドイツがイランに対する軍事作戦に参加する可能性について真剣に議論していると報じた。
報道によれば、空爆への参加から軍事支援や航空支援の提供に至るまで、米国との潜在的な措置を調整する計画がすでに始まっているという。
https://mastodon.neometropolis.net/@QudsNen/116158835111771451
Quds News Network
@QudsNen
イスラエル軍ラジオは、ドイツ外務省関係者とドイツ連邦議会外務委員会のメンバーが、ドイツがイランに対する軍事作戦に参加する可能性について真剣に議論していると報じた。
報道によれば、空爆への参加から軍事支援や航空支援の提供に至るまで、米国との潜在的な措置を調整する計画がすでに始まっているという。
https://mastodon.neometropolis.net/@QudsNen/116158835111771451
36日目。
イスラエルとアメリカがイランに仕掛けた愚かな戦争のせいで、外界との唯一の窓口だったラファ国境検問所が再び閉鎖され、ガザは物資の不足と物価の高騰に見舞われています。
事態は極めて深刻です。今回は、ガザの人たちから上がっている声を、なるべく余さずに掲載しました。長いですが、ぜひこの人たちの叫びに耳を傾けてください。そして、可能な方は援助をお願いします。
傍観するのはやめ、国連の無力を嘆くのもやめ、正義がどこからかやって来るのを待つのもやめましょう。私たちは今日、今すぐにでも、正義をもたらし、人々を救うことができます。
Sara From Gaza 🍉🇵🇸
@sarada9669
さんの投稿より
世界が米国とイランの緊張が高まる様子を見守る中、
私たちはここで何か違うと感じます。
多くの人にとって、それは単なる政治的な見出しに過ぎません。
私たちにとって、それは次に何が起こるかへの恐れを意味します。
世界の大国が互いに対峙すると、私たちのような小さくて脆弱な場所がまず揺れ動きます。
価格は静かに上昇しています。
基本的な商品が手頃になりにくくなります。
人々はできる限り少量を蓄え始めます。
会話は希望から心配へと変わります。
私たちはすでに不安定な状況に直面しています。
地域のどこでも新たなエスカレーションは、まるで頭上に嵐が形成されているかのように感じられます。
私たちはこれらの出来事の決定に参加していません。
私たちはただ、生き延びようとし、子どもたちを守り、また不確かな一日を乗り越えるだけの家族です。
世界に理解していただけるように、これを共有いたします。
強大な国家が衝突すると、普通の人々がその重荷を背負います。
馬鹿な戦争が始まったせいでガザでは物価がまた高騰し始めていると。
世界の目が一斉にイラン情勢に向く中で、パレスチナの人たちは人知れず飢え死にの危機に瀕している。
皆さん、ガザの人たちを援助するなら今ですよ!
トランプ大統領、イスラム教徒の女性議員2名の国外追放を要求
ドナルド・トランプ米大統領は水曜日、ラシダ・トライブ下院議員とイルハン・オマル下院議員が一般教書演説中に大統領を黙らせようとしたことを受け、イスラム教徒の女性議員2名の速やかな国外追放を要求した。
「...彼らが不正で腐敗した政治家であり、我が国にとって非常に有害であると知りながら、我々は彼らをできるだけ早く元の場所から追い返すべきだ」とトランプ氏は自身のソーシャルメディアプラットフォーム「トゥルース・ソーシャル」に長文の暴言を吐いた。
オマル氏はソマリア生まれだが、30年近く米国市民権を有している。一方、トレイブ氏はミシガン州デトロイト生まれのパレスチナ系アメリカ人であり、生涯を通じて米国市民権を有している。どちらの氏も、祖国に送還される資格はない。
両女性は、火曜日の夜、トランプ大統領が上下両院合同会議で演説した際に繰り返し怒鳴り声を上げ、移民担当官の手による米国人の死を非難した。
「あなたたちはアメリカ人を殺した!」議員たちは下院議場を出る直前に叫んだ。
24日目。
kolectivaの10000字というキャパはまさに私の投稿のために存在していると言ってよい。画像が本文中にレイアウトできればもう言うことなしなんだけど。
最後の一言がマジで泣かせる
https://mastodon.neometropolis.net/@QudsNen/116068458701088529
ヴェンダースはやっぱダメな奴なんだよな。。。
アルンダティ・ロイ監督、パレスチナ人に対する審査員の偏見を理由にベルリン国際映画祭2026への参加を辞退
<機械翻訳>
インドの脚本家アルンダティ・ロイは、審査委員長のヴィム・ヴェンダースが映画製作者たちに「政治に介入すべきではない」と示唆したことを受けて、ベルリン映画祭から撤退した。
ロイ監督は1989年の映画『イン・ウィッチ・アニー・ギブズ・イット・ゾーズ・ワンズ』をクラシック部門で上映する予定だったが、ウェンダース監督のガザに関する発言に衝撃と嫌悪感を表明し、金曜日に降板を発表した。
ただ、こうしたことは別問題なのでしょう。
いずれにしても、ピン留めされた投稿は削除します。
まだシダさんの投稿を読み切れていない部分があり、そこも含めて、私の差別語に対するスタンスを仕切り直そうと思います。そのプロセスは、ここで共有して行きたいと思います。
シダさん、ありがとうございました。新たな知見を得ました。お詫びの言葉を述べようと思うのですが、なかなか適切な表現が見つかりません。先ほど「不快感を与えてしまったことをお詫びします。」と申し上げましたが、ちょっと通り一遍です。お怒りになるかも知れませんが、感謝の気持ちと、シダさんの言葉を今後の思考の重要な糧にさせていただくということで、ひとまずお詫びの言葉に代えさせてください。
また、今後も忌憚のないご意見をいただければ幸いです。
こんにちは。
昨日、
シダ (sida; social existance)
@s_i_d_a
さんより、こちらのトップにピン留めされている投稿(画像とALT参照)に対し、ご意見をいただきました。
https://mstdn.social/@s_i_d_a/115718050256021746
https://mstdn.social/@s_i_d_a/115718059801892314
「ある種の「ロマン」と共に想定され得る「狂気」なるものは、少なくとも現代医学において定義される精神疾患・障害とは(現象として重なる部分が無くはないとはいへ)全くの別物であることは強調しておきたい。」
というご指摘は、言われてみれば全くその通りであり、独自の歴史を持っている「狂気」「狂っている」といった表現を、精神疾患に一義的に紐づけてしまった私の態度は、やはり粗雑の誹りを免れないでしょう。
一方、これは欧米のリベラル的な言説に顕著ですが、トランプやネタニヤフの行状を、明らかに狭義の精神疾患を意味する言葉で非難しているケースが多く、こうした流れには、引き続き異議を唱えて行きたいと思っています。
(もう少し続きます)
今の日本が権威主義に毒されているのは確かだが、この権威主義は奇妙なことに反権力、反権威主義的な仮面を纏っている。ここで「権威」と見なされているのは戦後民主主義や人権思想といった少なくとも80年代あたりまではヘゲモニーを保っていた思潮だ。
だから、こうしたものに唾を吐きかけることは、オールドな権威主義とは逆に、むしろサブカル的な感性にねじれた満足を与える行為となる。
だからこそ、今の権威主義は厄介なのだ。この大樹に寄りかかっている限り、庶民たちは、奴隷であることを自覚することなく、「新自由主義的精神の下でのアウトロー」である己を楽しむことができる。
自分的に、この状況を生み出した責任は80年代の朝日新聞/岩波書店的な左派知識人にあると思っている。そこまで遡って再検証すべき時だとは思う。結局、「中道」の連中が行ったのは派手な左派潰しだったわけだが、この左派忌避の心理もまた同じ流れの中にある。
漠然と。
とりあえず、ここで何かやりません?
何かやるなら乗りますよ。(他力本願)
あと私は何かやる時は奥ゆかしいジェントルパーソンです。邪魔にはなりません。
軍師気取りを続けると、裏金と統一教会のことをいくら叫んでも勝てないと思う。生活者大事とか言ってもダメ。それ向こうも言ってるから。戦争反対もダメ。差別反対もダメ。向こうには全然刺さらない。誰も言わないけど、深層において、左右の闘いは、国家が「公共性」を維持/発展させてゆくのか、それともドブに捨てるのかという一点を巡って起こっているのであって、そこを保守層や無関心層にも届く言葉で議論しなければならない。
さっき期日前投票済ませた。
選挙区は自民と中道の候補しかいないので中道。比例は共産。
「極右への流れを止めるため中道に!」の理屈はわかるし、それなりに真剣に考えてそう言っている人の投稿はブーストしたし、その通りの行動も取ってるんだが、根本的なところではいかんなあと思ってる。
だって水道管がぶっ壊れているのに「よりマシな浄水器を使いましょう」って大真面目に言ってるようなもんでしょ。斜に構えたくもなりますよ。
これは自責の念を込めて言うんだが、こういう時にリベラルと左翼という内輪の中での「パイの分配」で何とかしのごうって発想がそもそも後ろ向きなんだよな。最初から負けてる。でもこれがフィルターバブルに守られたマストドン的な精神なのであろう。
本当なら、自民や参政党の支持者の首根っこを捕まえてこっちの陣営に引きずりこむということを必死でやらないと。
まあ俺らお上品で繊細で理性的なマストドナーには難しいけどね。
今後は本気でこれやってかないと死ぬ。
外国出身者、マイノリティ、貧困者、病気を抱えている者、高齢者たちは、国家が公共性の破壊を目論む中でのいわば「人柱」なのであり、いわば「外堀固め」なのであって、最終的にこの魔の手は「国民」に及ぶ。というか、排外的な、差別的な、非合理的な諸々の政策の究極の目的は、「国民の植民地化」に他ならない。例えばイスラエルがビッグ・テックと手を組み、ガザでの「人体実験」によって大車輪で開発を進めている諸々の監視技術は、防衛目的というよりも、日本の警察国家化に大きく寄与するだろう。これが現代の「戦争」なのだ。
小耳に挟んだ話。
小泉防衛大臣が一月に訪米した時、彼は「パランティア・テクノロジーズ」なる企業を訪問している。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/462653
この企業はイスラエル軍の「Lavender」「Gospel」「 Where's Daddy」といった軍事AIシステムの開発に関わっている。(『地平』10月号の81ページあたり。)
このふざけた名前のAIがどういうものかというと。。。
https://gigazine.net/news/20240417-israel-lavender-wheres-daddy-kill-chain/
「イスラエル国防軍は「Where's Daddy?(パパはどこ?)」という追跡システムをLavenderと組み合わせて運用しているとのこと。具体的にはLavenderによって暗殺対象とされた人物をWhere's Daddy?に登録し、追跡します。そして対象者が自宅に入ったことをWhere's Daddy?が検知すると担当の軍関係者に通知が届き、対象者の自宅が爆撃対象に指定されるという流れです。これにより、イスラエル国防軍は対象者とその家族を爆撃によって暗殺することが可能になりました。このコンボは「キルチェーン」と呼ばれるそうです」
だそうです。
無念!
でも頑張った!
心よりの敬意を捧げます。
https://x.com/NDAGagainstG/status/2019226379884388435
引き続きの宣伝です。
本日がGallery Kingyoでの展示の最終日となります。(12時から17時まで)
https://www.gallerykingyo.com/
ちなみに一昨日、私の作品が一枚売れました!(これでゼロは免れた。)
今展示している作品の一部を紹介します。
こんな感じ。
どうです。ほしくなってきたでしょう。
作品はどれもA4サイズの光沢紙に高品位印刷されたもので、売値は税込3000円です。ギャラリーの取り分を差し引いた2100円の全額を、ガザの人に寄付します。
お時間がある方は、下町のギャラリーにぜひお越しください!
ちょっと宣伝を
今、千代田線の根津駅の近くにあるGallery KINGYOというスペースで、私の写真が展示されています。日曜日までやってますので、お時間がある方はぜひどうぞ。
このギャラリーが毎年一月に開催しているグループ展に、縁あって去年から参加させてもらってます。今年はちょっと個人的に気合いが入ってます。もし作品が売れたら、ギャラリーの取り分を差し引いた全額をガザの人たちに寄付すると決めています。ギャラリーのオーナーさんに展示の中でその宣伝をしていいかと聞いたら「これは和気あいあいとやるイベントなんだから政治的主張はダメ」と言われてしまいました。なので、ここでだけこっそり告知します。ヘタレ。あと写真の内容そのものはガザと何の関係もないので企画としてあんま成立していないのもつらいところ。ともあれ志だけは高いのです。明日と最終日の日曜日は、午後から夕方にかけてギャラリーにいます。逆に私と顔を合わせたくないシャイな人は土曜日が安全です。ギャラリーの場所はちょっとわかりづらいのですが、下町の路地で迷ってみるのも一興かと。お待ちしてます!
アップルよお前もか
長谷川暁(さとる)と申します。野良小説家です。 NOVEL DAYSに場所を借りてボチボチ作品を発表しております。https://novel.daysneo.com/sp/author/satoru_hasegawa/当サイトにて長編ファンタジー小説『翼』公開中。空飛ぶ鳥人間たちが暮らす町で、突然翼を失ってしまった男のお話です。たぶん、カフカとかメルヴィルとか宮沢賢治みたいに、私の死後になって評価されると思われ。今のうちに読んどきましょう。黙々と写真をアップするだけのサブアカウントはこちら。@Tsbasatoru
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